2変数関数をステンレスで表現したアートオブジェ、数楽アート(株)大橋製作所 ミュージック

数楽&アート

馬の鞍V


<アート作品制作>
川崎ろまん
Roman Kawasaki

クリエイティブ集団 AOIHOSHI
編曲・キーボード担当




鈴木浩之
Hiroyuki suzuki

クリエイティブ集団 AOIHOSHI
サウンドデザイナー




AOIHOSHIとは
地球上のすべての人が参加できるクリエイティブ集団を目指して結成された。音楽を愛し表現にメッセージを託そうと思いを同じくする者が集まり、クリエイティブワークを行なっている。作曲・編曲・演奏、またあらゆるジャンルの創作活動を通して合作、共演を展開し、次世代の流れを作るべく活動中。

クリエイティブ集団 AOIHOSHI
クリエイティブ集団 AOIHOSHI

大森アート・ヴィレッジ プロジェクト(OAVP)とは
アートのあるまち大田区を形成する第一歩として、大森を中心としたエリアを対象に、在住のアーティスト、ギャラリー、芸術的な産業技術、博物館等をネットワークし、その魅力を発信することで、地域住民による地域力と地域の文化力を醸成し、魅力ある地域の創造に寄与することを目的としたプロジェクト。

大森アート・ヴィレッジ プロジェクト
大森アート・ヴィレッジ プロジェクト


<お問合わせ>
NPO法人 大森まちづくりカフェ
大森アート ヴィレッジ プロジェクト
〒143-0024 大田区中央4-4-16
TEL/FAX : 03-5935-7881

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ミュージック

数楽アートの廃材  アートのあるまち大田区の形成を目的として活動をされている「大森アート・ヴィレッジ・プロジェクト」を通じて、クリエイティブ集団「AOIHOSHI」の川崎ろまん氏、鈴木浩之氏より「制作過程で生じた廃材を使って音を奏でてみたい」という申し出があり、ここに数楽アートと音楽との異例のコラボレーションが誕生しました。
 ピアノとベース音以外は、すべて数楽アートを抜き取った後のステンレス板(写真右)を弾いたり、こすったり、叩いたりして奏でられた音色です。
 数楽アートを見たままに音にしたような、神秘的な癒しの音楽をどうぞお楽しみください。





メイキング
 数楽アートの廃材から、いったいどうやってこの音楽が演奏されたのだろう、と疑問に思いませんでしたか?
 菜箸、もんじゃ焼きのヘラなどで廃材を叩いたりひっかいたりしながら、ひとつひとつの音を作成していく様子を収めたメイキング映像を頂きましたので、合わせてご覧ください。

動画を見る


 この後、動画で録音した素材を音階に合わせてシンセサイザーの鍵盤に登録して演奏されているそうです。

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